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G11 Vol.7


クラトの方でもG11を進めようと思ったらアルジェラがウィスプ語を話していた・・・。


前回の続きです。
まとめページはこちら

※ネタバレあり



前回はブキャナンに「パルホロンの書」の在りかを教えてもらった所までですね。
改めてクエストクスロールを見ると「書」の字が無いけど気にしない。
シネイドに貰ったミッションを持って影世界へGO!('(゚∀゚∩


前回同様、二人と会話してから進みます。

「パルホロンの書」に関してなら俺も話を聞いた事がある。
しかしブキャナンじいさんが教えてくれたその場所で
果たしてそれが見つかるかどうかは確信できないな。
急がなければ。


ですよねー(´ω`)ホントに見つかるのかしら・・

ブキャナンさんが教えて下さった地図、何処かにメモしておきましたよね?

そういえば地図見せてもらったんでしたね。
えーとメモ・・・・・・・・メモ?









・・・・・・・・・(;゚д゚)










もしかしたらと思い、私も一応書いておきました。

お・・・おぉぉ・・!!わざわざすまない!!
そうだよね、順番通りに押さないといけないもんね。
なのにメモを取るという発想に至らず、うろ覚え状態だったので焦りました・・。
よし、地図も多分覚えたから気を取り直して行こう!





ケルベロスなんて嫌いじゃあああ。・゚・(ノД`)・゚・。
ビーパーも相当鬱陶しいけど、ケルベロスの場合は撃破出来ないから余計タチが悪い・・・。
特にFBで飛ばされるのがツライです(ノД`)
相変わらず回復してくれない二人も地味に削られるし・・・・こうなったら・・・・・・









マジックシールドで守るっきゃねえ!!
シールドは全種あるからどの攻撃にも耐えられるよ!これなら二人も安心だね!
よーし次はナチュラルマジックシールドで・・・・










ごめんズレたわ。













・・・・とまぁ、ケルベロスに振り回されながら食堂に到着した訳です。
ブキャナンが言うには、順番通りに押さないと大変な事になるそうで、
個人的には何が起こるのか見てみたい所なんですが・・・。
もしも敵がわんさか出てきたり、いきなりミッション失敗になんてなったら、
これまでの苦労が水の泡になってしまうので、きちんと押していきます。
「この順番で良かったよな?な?」と内心ヒヤヒヤだったのは内緒です。


無事に食堂を抜け、城内をウロウロ攻略。
兎に角レイモアとケイの被害を最小限にする為にLD乱用(主にWIZ対策)
戦闘中のライフPにスタミナP、二人の回復にマナP・・・こんなに飲んだの久しぶりですよ/ ,' 3 `ヽーっ
LD結晶もかなり消費するし、此処は早く終わらせたい!
さっさとボス出てこいやー!!ヽ(`Д´)ノ







・・・・と、スイッチを蹴ったらムービーが始まりました。
どうやら丁度この部屋で終わりだったようですね。良かった良かった(´∀`)
しかしパルホロンの書は一体何処に・・・。






こうして再び出会う事になるとはな。ミレシアンよ。
やはり古代パルホロンの匂いを追っていたのか?



Σ( ゚д゚)ハッ!
そ、その声は・・・・マt














・・股からバルーンが出てます・・・。

なんでお前そんな微妙な位置にあんの・・・。




カリバーンがミレシアンの手に渡るのを黙って見ている訳にはいかない。
カリバーンは最初から我々ポウォールが占有すべき物だったのだ。


真面目なシーンなのにスキルバルーンが気になってしまう。

ポウォールの王、キホールさえもエリンの災いを警告しに来た。
これは単に人間だけじゃなく、あんたら魔族にとっても危険な事なんだ!


黙れ!
キホールはもはやポウォールの王ではない。
奴は現実に甘んじてポウォールの理想を捨てた臆病者に過ぎん。


此処から生きて帰れると思うなよ。


気が付けば完全に包囲されてる俺達/(^o^)\


もしかして凄くピンチなのだろうか?
えーと・・・これはアレだね!
G3のクリステルとかG9のファロンみたいに誰かが助けに来てくれるフラグに違いない!
そうだな、この流れで行くとマタの悪口に反応したキホール辺りだな?wktk



やめろ。



!(゚∀゚)ほーら早速来t・・・



あんた誰。
ゴールドボーンシリーズの上位版?
名前は「パイソンナイト」だそうです。


神聖な領土を汚す者達よ。下がれ。



パイソンナイトに気付いたマタ達。
このまま戦闘になるのかと思いきや


パイソンナイトがなんか変な形の剣を取り出し


なんか黒いモヤモヤを出して


なんか一掃された(゚д゚)
SSだと何が起こったのかサッパリ判らないけど、
映像では黒いモヤモヤが敵にぶわーってなってギャーってなってスイマセンよく判りませんでした。


…ゴホゴホ…ウロボロスの剣、…その剣の正体は分かっている。
お前は…まさか…


辛うじて生きていたマタですが


全て喋り終える前にトドメを刺されてしまいました(´・ω・)カワイソス
そして残されたのは俺達とパイソンナイト。
とりあえずこの場では敵じゃない様子?

…正体を明かせ。
人間でも魔族でもない、あんたは何者なんだ!



光と影の境界…その何処か…と言っておこう。

なんだエラサの厨二仲間か。
しかし、ケイはよく人間でも魔族でもないと判りましたね。
俺には魔族にしか見えないんですが。


無限の命同様、無限の欲を持った神族の醜悪な力をそのまま受け継いだのか。
お前は神族の力で自ら神になろうというのか?
それとも超越的な人間の地位を得たいのか?


そりゃあ勿論、新世界の神n・・・・いえなんでもありません。

それが神々からの賜物なのか…或いは取り返しのつかない呪いになるかはまだ分からない。
お前は今…神、人間…そのどちらでもない怪物になりつつあるのかもしれないからな…。


Latviaよ、
消えた種族、パルホロンのページはお前に預ける事にしよう。
しかし、見守っているぞ。
そして近いうちに私に再び会う日が来るだろう。


そう言うと、パイソンナイトは立ち去ってしまいました。
メインストリーム中のプレイヤーはいろんな人にストーキング+監視されてるから困る。


嫌な予感がする。
ポウォールの動きも普通じゃないが…、パイソンナイト…奴の正体が気になる。


俺はパイソンナイトをもう少し調査してみる。
レイモア、Latvia。
引き続き古代パルホロンの魔法を調べてくれ。


そしてケイも退室し、ムービー終了。ミッション完了ですね。


新しいキーワードに「ウロボロス」が入りました。
こういう名前が出てくるとストーリーも結構進んだ気がする。


あと、キーワードと一緒に手に入れた「パルホロンの書」
どう見てもコレクションブックですね・・・また面倒な事になりそうだ。


そんな訳で、今回のクエストは全て完了。

もう二人のお守りはこりごりです・・・でもこの先にも同行ミッションあるんだろうなぁ/ ,' 3 `ヽーっ













気付いたらレイモアも消えてて部屋に一人取り残された図。



to be continued...

| マビノギ | 15:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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