PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

G11 Vol.6


本文とは関係ない上に結構前の事ですがパペット買いました。
なかなか可愛いですね、コレ。
もっと種類があっても良いんじゃないかと思います。



さぁさぁ、ビンゴムードの中、G11のお話ですよー。

前回の続きです。
まとめページはこちら

※ネタバレあり



ブリアナからパルホロン族の話を聞き、邪魔なアイテム楽譜スクロールを貰い、
さてインベントリの何処に置こうかと考えていると、シネイドからクエストが届きました。

影の世界にいるブキャナンさんから緊迫した連絡を貰いました。
状況は正確に把握出来ていませんが、
かなり危険な状況に置かれているような感じでした。
最初は親衛隊の投入も考慮しましたが、それよりは錬金術師の方が良いと判断し、
Latviaさんを待っていたのです。


待て、俺は錬金術師じゃない。
ケミマスとLD以外Fランクor練習ランクっていう唯の脳筋ですよ!
そりゃあ服目当てでて何度も王政錬金術師に志願してますが怒涛の勢いで落ちてますし!

もしもの為にケイとレイモアにも連絡を取った状態です。
急いでブキャナンさんの所に行って下さい。



・・・と言って渡された影ミッション。
やはりハードだからか、報酬が高いですねー。
その分、大変そうですけど・・。





ミッションを持って影世界に入りました。
俺、前回もケイと合体してたと思うんですけどこれは嫌がらせか何かでしょうか。


とりあえず話しかけないと始まらないようなので、会話。

ブキャナンさんが危険だという連絡を受けましたか?
シネイドさんから連絡を貰い心配です。
かなり遅れているようです。急ぎましょう。


ブキャナンじいさんが危険だという連絡を受けた。
パルホロンに関する手がかりを捜索中と聞いていたが、何事も無ければいいな…。
ブキャナンじいさんも大したもんだぜ。
影の世界を一人で歩こうと考えるなんてよ。
…急いだ方が良さそうだな。


まぁ、一人でキア上を徘徊したりする人ですし大丈夫でしょう。


そんな訳で戦闘開始ーヽ(゚∀゚)ノ
時々WIZが出てくるので少々面倒な所ですね。
相変わらずNPCとの共闘は苦手ですが、フローズンは結構助かります。


いっそ下手に攻撃せずフローズンに専念して欲しいなーなんて(´∀`)ははは










頼むからLDはやってくれ。

シリンダーカシャカシャするだけでLDを全然使わない錬金術師x2。
ライフは多いんですが、気付いたらどえらいダメージ受けてたりして、
戦闘終了後の回復が非常に大変・・・・ヒールFには酷な仕事ですよ/ ,' 3 `ヽーっ
二人が倒れたら勿論ミッション失敗なので、こまめに回復させます。
とにかく今回は戦闘→治療→戦闘→治療の繰り返しでした。
マナPがぶ飲みするなんて久しぶりだぜーHAHAHA・・・・。














大体お前が大人しくしてたらこんな事せずに済んだんだよ(#^ω^)

行動するならせめて護衛くらい付けろって!
おい、何とか言ったらどうなんだ!?








































影世界に長く居すぎたのか、人の言葉も解さんらしい・・・。

※お絵描きチャッが正しく受信出来ていないようです。



・・・とりあえず、気を取り直してブキャナンに話を聞いてみましょう。


君か?
やはり大袈裟にシネイドに連絡したのが功を奏したようだ。
ゴホン、私が先日君にした話を覚えているか?
私はあの後もず~っと古代パルホロンの魔法に関する手がかりを追跡していたんだ。


結局古代魔法に関する鍵となる情報が、
「パルホロンの書」と知られた古書に記録されているという事実まで確認する事が出来た。
そして、その本が影世界の武器庫付近の何処かにあるという情報を入手できた。

しかしここまでだった。
何処から這い出てきたのか判らないポウォールに妨害されて、
パルホロンの書どころか武器庫の近くにも行けず、引き返すしかなかった。

ゴホン、クラウソラスを倒した張本人である、
影世界の英雄ならば何か方法がありそうだが…。
私があと10歳若ければポウォールなど蹴散らせたのだが…。
年を取ってもうスマッシュも昔のようにはいかないんだ。


加齢と共にスキルがアントレされるんですねわかります。

しかし、何の収穫も無く帰って来た訳ではない。
パルホロンの書を確保する為の、非常に有用な情報を一つ入手してきたのだ。
武器庫に行くには食堂を必ず通らなければならないのだが、
此処には何か特別な装置が隠れていたのだよ。
順序通りに玉を触ると門が開く構造なのだが、私がこれに関する方法を調べてきた。


ゴホン、私が描いた地図が見えるか?
これの順序通り玉を触れば、大きな問題なくパルホロンの書がある武器庫に行けるはずだ。
しかし、万が一順序をこんがらがって玉を間違って触ったりしたら、酷く困った状況に陥るだろう。
ゴホン、私が実に24回も生死の境を越えながら突き止めた情報だから、間違いなく役に立つ筈だ。


ほうほう、なるほど。
多分お絵描きチャットはこの図を描いてたんでしょうね。
ていうか、これって今も同じ状況なんでしょうか。直ったって話聞かないような・・。


何はともあれ、以上でミッション完了です。経験値(゚д゚)ウマー
シネイドに報告しましょう。




状況がどうなったかはともかく、ブキャナンさんが無事だと聞いて安心しました。
影の世界の特別な政治に関してならば、親衛隊から報告を受けた事があります。
Latviaさんがその場所に接近できるよう手配します。


報告したらすぐに新しいミッションを渡されました。
また高い報酬って事は今回同様面倒臭いミッションなんでしょう。
長くなりそうなので続きはまた今度!




to be continued...




















@オマケ@


ミッション完了後、改めてブキャナンに話しかけてみた。








てめぇ探しに来たんだよ言わせんな恥ずかしい。

| マビノギ | 16:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://asayake2.blog107.fc2.com/tb.php/622-76bdbd23

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。